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11月は霜月(しもつき)。文字通り霜が降る月。季節は少しずつ寒くなり紅葉も深まり徐々に冬へと。文化の日に七五三勤労感謝の日の休日イベントも数多くあり、また秋の収穫や秋の味覚も楽しい月です。

お正月飾りの飾る時期と処分の仕方など

新しいお正月飾りとは、お正月に新しい歳神様をお迎えするための目印で、
年神様を迎えるにふさわしい神聖な場所であることを示すためのものです。
年神様は1年の健康と幸福を授けてくださり不浄なものが侵入しないように助けて
くれる神として信仰されています。
◆お正月飾りを飾る時期
昔は12月13日を「正月事始め」と呼び、お飾りや料理の準備など新年の
準備の縁起の良い日とされていました。
この日から30日までに飾りつけるのが良いのですが、クリスマスもありますので
12月26日頃から飾りつけると良いでしよう。
最近では、28日が最も良いひと言われています。ただ、31日の飾り付けは「一夜飾り」
の無礼に当たり、縁起が悪いといわれていますので避けて下さい。
お正月飾りを片付ける時期
一般的に松の内が過ぎたら片付けます。
※松の内は、地域風習によって異なりますので、地域習慣に従ってください。
7日までのところ15日までのところ20日までのところなど
鏡開きは、1月11日 包丁で切ってはいけません。
◆飾る場所
しめ飾りは、神聖な場所の境界を表す意味があり、玄関の戸口や門など邪気が入らないようするところに飾ります。
輪飾りは、水廻り神様のいるといわれる場所に飾ります。
門松は、門に一対で飾ります。
◆処分方法は
近くの神社などで、小正月に「どんと焼き」や「左義長」と呼ばれる火祭りお焚き上げが行われま
す。ここで古いお札、お守りなどと一緒に浄火によって焚き上げるのが一
般的ですが、この日に限らず次のお炊き上げの際に承りますと預かってく
れるところもあります。
ただ、今日では神社まで出向くのは難しいですので、塩を撒き白い紙などにくるむなど粗末にならないよう
に環境に配慮しながら、各地方自治体ごとの取り決めに従い処分して下
さい。
◆喪中でも飾りますか
喪中は、控えるのが一般的です。

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